HUE Collab.

HUEでは、これまでの業務システムでは分断されていた、コミュニケーション・コラボレーション領域に対してもアプローチすることで圧倒的な利便性を提供します。

Mail、Drive、Talk、Scheduler、Spreadsheetなどの多彩な機能を業務に組み込むことにより、あなたの仕事はスピーディーでストレスフリーなものとなります。

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製品紹介

bullet 業務上必要なコミュニケーションはこれ1つで

経理担当者の仕訳確認から承認業務までを圧倒的に効率化

HUEでは、各機能の項目上でコメントの入力できます。
そのコメントは一覧で確認が可能です。コメントされた情報は関係者のTimelineに表示され、瞬時に業務データに連携されます。 誰かに確認する際に、もう電話やメールは必要ありません。

給与計算においては、計算結果リストの金額1つ1つのセルにもコメントを行うことが可能です。どこの金額についてコメントをしているのか即座に把握することができまし、コメント上でのやり取りは誰とどういった会話をしたのかを即座に確認することが可能です。

bullet 業務データベースと連動したスプレッドシート

経理担当者の仕訳確認から承認業務までを圧倒的に効率化

これまで業務データの一覧を確認したり、利用したりする場合はExcel等に出力し、システム外で作業する必要がありました。
HUEでは、業務データと連動するスプレッドシート(ESS)が搭載されています。Excelと業務データを行き来する必要はもうありません。 ESSでは、当然元の業務データと紐付けがありますので、瞬時に元データを確認することも可能です。
 
予算管理では、ESSを利用し、各予算担当者に予算入力シートを配布し、各予算担当者は配布された予算作成シートに入力を行います。予算シートをMailで送り、Mailで回収し、1つ1つのシートを纏めたり集計したりする必要はありません。集計結果はESSで自動で集約し、予算管理に結果を連携します。

bullet 共同作業も強力にサポート

経理担当者の仕訳確認から承認業務までを圧倒的に効率化

業務システムを利用する場合、当然各担当者間でタスクの割振りが行われます。
HUEでは業務システムとタスク管理ツール(ToDo)が連動し、自分のタスクはもちろん、自分に関連する他の人が行っているタスクの進捗も確認することが可能です。 複数の担当者での共同作業も強力にサポートします。
 
HUEでは、複雑で短期な決算業務においても各自にタスク割り振りを行い、進捗状況を可視化します。全員が期日通りにタスクを実施しているのかや、遅れている場合は、誰がどのくらい遅れているのかを即座に把握することが可能です。

bullet スケジューラから業務データを自動作成

経理担当者の仕訳確認から承認業務までを圧倒的に効率化

HUEでは普段利用しているスケジューラーのデータを元に、業務機能での申請データを作成することが可能です。 スケジューラーを開き、確認や転記をする必要はありません。HUEでは、元となるスケジュールデータをから自動で申請データを作成します。
  
経費精算業務では、スケジュール情報を元に、自動で交通費の作成を実施します。予定を調べて、金額を確認して、入力を行うという、これまででは、当然だった単純作業を一切の手間やストレスなく、HUEが代替して実施します。

bullet バーチャルパーソナルアシスタント”HUE Collab.”が、 一人ひとりの業務をサポート

HUE Enterprise Collaborationでは、日々の業務をサポートするさまざまなツールを用意しました。
業務システムとコラボレーションツールが統合することで、HUEでの業務を強力にサポートするのはもちろんのこと、 単体の製品としても、部署や拠点を越えた従業員同士のコミュニケーションツールとしても活躍します。

Expense Enterprise Spreadsheet
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Expense HUE Timeline
HUE ToDo
Enterprise Answers