WORKS APPLICATIONS

2009年入社式 CEOメッセージ ~トップクラスかつオンリーワンを目指してほしい~

株式会社ワークスアプリケーションズ(以下、ワークス)は、4月1日付で、新卒計199名(アドミンスタッフ16名含む)の新入社員を迎えました。以下は、入社式における当社代表取締役CEO 牧野正幸のあいさつです。

 

 

 

 

新入社員の皆さん、ワークスアプリケーションズへようこそ。今日という日を心待ちにしていました。社会人としての一歩を踏み出すにあたり、ワークスを選んだ皆さんとこれから一緒に仕事ができることを嬉しく思っています。

 

100年に一度の不況といわれる昨今、どんな場所でも活躍できる能力を身につけていくことがますます重要とされるでしょう。

 

ワークスは、皆さんのゼロからイチを生み出すクリエイティビティを生かし、さらに高められるような“興奮するフィールド”を提供し続けます。これから始まる研修は、成長のための第一歩です。「教えてもらえる場」ではなく、自ら考えアウトプットを出す場であること、そのことを意識しながら前例のない課題に全力で取り組んでください。ここでの頑張り、成果がこれからの成長につながる大切な期間となるでしょう。

 

ワークスを選んだ皆さんに覚えておいてほしいことが2つあります。1つは、ワークスが自己成長のフィールドであること。難問にぶつかりモチベーションが下がることもあるでしょう。しかし、そんなときこそ人は成長するものであり、その成長スピードは他では味わえないものとなります。もう1つは、ワークスは社会に貢献するビジネスだということ。「日本のクリティカルワーカーに活躍の場を」「日本企業の情報投資効率を世界レベルに」という2つの経営理念のもと、大きな社会貢献を実現しようとしています。自分ならではの仕事、自分だからこそできる仕事を追及し、トップクラスかつオンリーワンの人材を目指してください。

 

一緒に頑張っていきましょう!

 

 

 

株式会社ワークスアプリケーションズ

代表取締役CEO 牧野正幸

 

 

 

以上

この記事に関するお問い合わせ先
株式会社ワークスアプリケーションズ
広報担当
TEL : 03-6229-1210
FAX : 03-6229-1211
Eメール: pr@worksap.co.jp

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