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会計パッケージ「COMPANY Financial Management」が 「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008」を受賞

株式会社ワークスアプリケーションズ(以下、ワークス)は、同社が提供する大手企業向け経理・会計業務ソフト「COMPANY Financial Management」(以下、CFM)が、独立行政法人 情報処理推進機構(理事長:西垣浩司)主催の「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008」を受賞いたしましたので、お知らせいたします。 「COMPANY」シリーズは、日本の商習慣に対応した豊富な標準機能を搭載した大手企業向け基幹業務パッケージです。「ノーカスタマイズ」での導入、「永続的な無償バージョンアップ」、業務を絶対に止めないことをポリシーとした「ギャランティ・メンテナンス・サービス」をコンセプトに、このたび受賞に至った「CFM」などの会計シリーズ、人事・給与システムなどの人事シリーズに加え、顧客関連業務および営業部門業務をサポートするCRMシリーズなど、約700社の企業様に採用いただいております。 このたびの「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2008」では、「COMPANY」シリーズコンセプトや会計処理機能の網羅性、設定自由度の高さ、内部統制構築・評価が効率的にできる点に加え、国内大手企業向け会計パッケージ市場でのシェアが評価され、産業・企業・行政分野にて受賞に至りました。 ワークスでは、今後も各製品の機能拡充および企業の各部門をサポートする新製品の提供に注力してまいります。

「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」について

ソフトウェアの開発意欲を高め、良質なソフトウェア製品の供給の充実及び市場の拡大を促進することを目的とした、優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する制度。1989年に創設され、今年で20回目を迎える。

《ご参考》 独立行政法人 情報処理推進機構発表プレスリリース http://www.ipa.go.jp/software/oftheyear/press/pdf/081009Press.pdf

この記事に関するお問い合わせ先
株式会社ワークスアプリケーションズ
広報担当
TEL : 03-6229-1210
FAX : 03-6229-1211
Eメール: pr@worksap.co.jp

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